マイケア安心・安全の企業理念

企業の理念としての安心・安全への取り組み

 

毎日にお役立ていただくために、常に変わらない品質を守ります。

 

一部食品においては機械管理はもちろん、味覚試験など人の感覚も重視した品質管理を行っています。

厳重に品質管理された国内のGMP認可工場等で製造し、人の目視を加えた何重もの厳しい検査チェックを実施して、保管・賞味期限等を確認する管理体制を確立しています

厳選したこだわり素材を使用

ふるさとに残る豊かな自然や、健康的な食生活を守り、その地で暮らす人の想いや考え方を重視しています。

各地で出会った魅力的な良品素材によって、マイケア商品は作られています。

国産素材を中心としたこだわりの良品

発色剤や着色料、保存料、化学調味料などはできる限り使用せず、社員自ら生産地に赴き、生産者の方々と積極的に交流しています

 

さかな暮らしダブルの安全性

 

機能性表示食品制度について

2015年4月から始まった食品の健康効果(機能性)を分かりやすく表示できる制度です。安全性と有効性の科学的根拠に関する情報を消費者庁へ届け出、受理されれば企業の責任で機能性を商品に表示することができます。

届出が受理された製品については全て消費者庁のサイトに掲出されるので、消費者も安全性や機能性についての根拠が確認できます。

 

さかな暮らしダブルの酸化防止対策

サプリメントが酸化してしまうとサプリメント自体の品質が下がってしまいます。

特にさかな暮らしダブルなどに含まれているDHAは酸化がしやすいのです。

生魚だけではなくカプセルに入っているサプリメントであっても酸化は起こります。

DHAの成分を摂りたくてサプリメントを摂っても酸化してしまっては効果が期待出来ません。

しかし、さかな暮らしダブルは2つの酸化防止対策を行っています!

 

天然ビタミンEを配合

生活習慣病の予防や老化予防効果があるビタミンEには抗酸化作用があります。

さかな暮らしダブルだけではなく、DHAやEPAが含まれているサプリメントには採用されているビタミンです。

また、さかな暮らしダブルでは原料の段階でビタミンEを配合しています。

そのため、製造過程での期間も酸化防止がされているのです。

 

クリルオイルを配合

さかな暮らしダブルにはビタミンEの他にも酸化防止作用があるクリルオイルを配合しているのです。

クリルオイルはエビのような形をしているプランクトンであるオキアミから抽出されるオイルです。

クリルオイルに含まれるアスタキサンチンは抗酸化物質の一つです。

なんと、ビタミンEの6000倍の抗酸化力があるのです!

クリルオイルを配合しているため、さかな暮らしダブルの酸化を防いでいます。

実際にさかな暮らしダブルでは2年経過しても酸化はほぼしておらず成分量も変化がないことがわかりました。

 

安全性は筋金入りなので酸化の心配なくさかな暮らしダブルを摂取することが出来ます。

GMP認定工場での製造を経て作られたさかな暮らしダブル

さかな暮らしダブルの製造は一貫してGMP認定の工場で行われています。

そのため、価格を抑えつつも成分は変えずに製造が出来るのです。

そこで、気になるGMP認定工場について調べました。

 

GMPとは

Good Manufacturing Practice(適正製造規範)の略であるGMPは製造する原材料の受け入れから製造および、出荷まで全て「安全」に、また「一定の品質」が保たれるようにするための基準です。

 

さかな暮らしダブルのようなサプリメントやカプセル状の健康食品は、食品の製造を行う過程に液体などの濃度を高くする濃縮や混合などの作業が行われます。

 

その製造過程で食品により成分量のバラつきが出たり汚染などの有害物質が混入するなどの恐れがあるなどの問題が発生しました。

 

それを解決するのがGMPなのです。

健康食品のGMPガイドラインの3原則

・各製造工程における人為的な誤りの防止

・人為的な誤り以外の要因による製品そのものの汚染および品質低下の防止

・全製造工程を通じた一定の品質の確保です。

 

また、さかな暮らしダブルが製造されているGMP認定工場で実施されている品質管理は以下になります。

・正しい原材料が使用され、製品に含まれている量は正確か
・衛生的に作られたか
・異物が混入したり、他の製品との混同が生じたりしていないか
・どの製品も均質で設計どおりの内容か
・賞味期限内の品質は本当に保証されているか
・製造と品質管理に関する全ての記録が規定どおりに作成され、保管されているか
・規格外の製品が出荷されないよう、チェックする体制ができているか
・苦情などに対応できるよう、サンプルや製造・品質等の記録が残されているか

以上の項目はとても厳しいためそれらの項目を徹底しているさかな暮らしダブルは安全であると言えます。

 

GMP認定工場の品質管理はとても難しく思えますがこれらを踏まえると私たち消費者側にはとても必要な項目です。

 

さかな暮らしダブルなど、健康食品の購入を決めるにはGMPマークが付いている商品が安全です。

さかな暮らしダブルは有害物質の検査を実施

青魚にたっぷりと含まれているDHAやEPAは水銀やダイオキシンなどの有害物質も含まれている可能性も考えなければなりません。

さかな暮らしダブルには、製造ごとに有害物質の検査を行っています。

販売しているさかな暮らしダブル全てが有害物質の検査に合格した商品なのです。

 

DHAやEPAが含まれるサプリメントを販売する企業の多くでは「水銀検査」を行っていると謳っているいること見かけます。

しかし、さかな暮らしダブルは「重金属や放射性物質」の検査を「製造」ごとに行っているのです。

有害物質の検査を製造ごとに行っているのはさかな暮らしダブルだけではないでしょうか!

 

心配な有害物質の検査を製造ごとに行ってくれるのは、安心ですし購入の決め手にしたいポイントです。

 

また、DHAやEPAが含まれるサプリメントに含まれている可能性がある有害物質の危険性をお伝えします。

 

サプリメントを選ぶ基準

水銀の危険性

水銀は体に吸収されてしまうと急性中毒を起こす可能性があります。

体に吸収された水銀は頭痛や痙攣および、呼吸困難や肺水腫ならびに気管支刺激症状や下痢、腹部痙攣、視力減退、流涎、嘔吐などを引き起こす場合もあります。

また、最悪の場合は死に至る危険な有害物質なのです。

普段生活を行い青魚などの摂取して自然に起きる症状ではないので安心してください。

ただ、サプリメントを摂取する際は出来るだけ安全に健康食品を摂取したいですよね。

 

鉛の危険性

水銀と同じ重金属である鉛ですが、血液中の濃度が濃くなると中毒症状を起こしてしまいます。

脳や神経に影響がおよび、頭痛や感覚喪失ならびに人格の変化や脱力感、歩行困難や嘔吐、腹痛などを引き起こす場合もあります。

また、重度の場合は脳症が突発する場合もあるのです。

 

ダイオキシンの危険性

魚に含まれているダイオキシンを少量でも体内に含まれてしまうと免疫機能の低下や、発育異常や胎児の奇形、がんの発症などの危険があります。

ダイオキシンがそのまま体に入ると即死していまいます。

 

放射性物質の危険性

強い放射性物質をあびると人は死んでしまいます。

1999年に起きたJCOの核燃料加工施設での事故では被ばくで死んでしまった人がいます。

また、放射性物質は後からがんの発症や、造血機能の低下、脱毛などの危険性があるのです。

 

さかな暮らしダブルの原材料成分の安全性

 

さかな暮らしダブルには食品添加物が含まれています。

パンや弁当および、カップラーメンなどに含まれている食品添加物のイメージは体に悪く病気を発生しやすくなるという悪いものです。

ですが、食品添加物は全て悪いわけではありません。

 

さかな暮らしダブルに含まれている食品添加物は安心して食べることが出来る添加物なのです。

さかな暮らしダブルではマイワシやカタクチイワシの動物油脂を使用しています。

気になる水銀の危険性ですが、マイワシやカタクチイワシは水銀保有量がとても低く、さかな暮らしダブルでは製造ごとに検査を行っているので安心が出来ます。

 

クリルオイル

オキアミから摂れるクリルオイルは水銀が含まれていません。

さかな暮らしダブルのサプリメントの色は赤色をしていますがオキアミの色なんです。

また、オキアミは甲殻類です。

パッケージにも記載はされていますが、甲殻類アレルギーの方は摂取を控えるようにしましょう。

 

コラーゲンペプチド

コラーゲンをぺプシンという酵素で分解して分子を小さくしたコラーゲンのことをコラーゲンペプチドと言います。

 

コラーゲンペプチドには主に豚や牛および、魚などに含まれています。

コラーゲンペプチドは古くから医薬品添加物としても使用されてきているので使用を行っても安心です。

 

ゼラチン

お菓子料理などに使われることが多いゼラチンですがコラーゲンとたんぱく質から作られたものです。

体に無害ですが、ゼラチンアレルギーの方はさかな暮らしダブルの使用はしないようにしましょう。

 

グリセリン

グリセリンとはグリセロースとも呼ばるアルコールの一種です。

食品や医薬品および、美容品に使用されます。

また、グリセリンは人間の体内にも存在する成分であり毒性はかなり低い添加物です。

そのため含まれていても安心してサプリメントの摂取が出来ます。

 

Lグルタミン酸

Lグルタミン酸は必要栄養素と呼ばれています。

たんぱく質を構成するアミノ酸の中で大量に含まれているアミノ酸の一つです。

日常でもよく摂取する調味料に含まれていますので毒性は低い添加物です。

 

クエン酸

酸っぱいと感じる成分がクエン酸です。

レモンやお酢などにも含まれておりお菓子やジャムなどにも使用されています。

サプリメントなどにPH調整剤と書かれているものをよく見ますがクエン酸もPH調整剤です。

クエン酸には副作用や毒性などはないため、安全な添加物です。

 

 

さかな暮らしダブルにも副作用はあるの?

安全な製造過程や、含まれている添加物などについて書きましたが、さかな暮らしダブルの副作用についても紹介します。

下痢や腹痛などの副作用はあるの?

さかな暮らしダブルの口コミなどでは、服用して下痢や腹痛などの副作用があったというものはありませんでした。

しかし、気になったり心配な人は少量から試してみることが大切です。

さかな暮らしダブルの一日の摂取量は6粒ですが、6粒飲んでも過剰摂取にはなりません。

 

ランチや夕食が魚料理だとしても安心してくださいね。

 

1度に6粒全て飲むのではなく1日に2回から3回に分けて摂取すれば無理なく摂取することが出来ます。

魚独特の臭いが気になる方は食事の直前に飲むようにしましょう。

 

アレルギーに注意

甲殻類アレルギーの方やゼラチンアレルギーの方は使用をしないようにしましょう。

 

特にさかな暮らしダブルのパッケージにも記載がありますが、甲殻類アレルギーの人は使用を控えましょう。

 

その他にも、アレルギーがある方は原材料をよく読みアレルギーの危険性がある場合は使用をしないようにしてください。

 

妊婦や子供でも服用できる?

さかな暮らしダブルは妊婦や子供でも服用出来ます。

さかな暮らしダブルは水銀などの有害物質の検査を製造ごとに行っているため、安心して下さい。

 

妊婦が水銀を摂取してしまうと、へその緒を伝って胎児にも影響が起きてしまいます。

厚生労働省も妊婦と魚に含まれている水銀に関して注意喚起をしています。

有害物質の検査を製造ごとに行っているさかな暮らしダブルは安全ですね。

 

また、子供もさかな暮らしダブルを服用出来ますが、さかな暮らしダブルはカプセルタイプのサプリメントなので飲みづらいかもしれません。

さかな暮らしダブルの安全性や副作用についてのまとめ

・酸化防止対策を行っており、公式ホームページでも安全性を伝えています。

・厳しいチェック項目があるGMP認定工場で製造しているため、安心です。

・水銀や鉛などの有害物質の検査を製造ごとにおこなっています。

・含まれている食品添加物の詳細をみても安心なものばかりです。

・下痢や副作用などの口コミは紹介されていませんでした。

・甲殻アレルギーやゼラチンアレルギーなどのアレルギーがある人は原材料をよく読み、使用を控えましょう。

 

安心で安全なさかな暮らしダブルは、厳しいチェックや安心な材料を使用しているため、問題なく摂取することが出来ます。

 

学力の向上や、認知力の向上および、動脈硬化や中性脂肪の低下などの効果が期待出来るためさかな暮らしダブルの購入をおすすめします。

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