1日たった約84円で健康が保てる!

原因と対策

お腹の脂肪が1日たったの約84円で改善!

その結果、生活習慣病や動脈硬化の危険性が軽減できます。 

 

次のようなことでお悩みの方へ

・中性脂肪が気になる

・食生活が偏っている

・運動不足ぎみ!

。最近、物忘れが・・・

が気になりがしたら、EPA・DHAが足りていないかも?

EPA・DHAの摂取目安

厚生労働省の摂取目標は1日に1000mgを推奨しています。

ところが、下図のとおり全ての年代で目標に届いていません。

 

その結果、中性脂肪が基準値を超え!

・内臓脂肪が増えて肥満になる

・脂質異常症になる

の2点によって、様々な病気の原因となってしまう。

 

中性脂肪が基準値より高いと?

中性脂肪値が高いと、内臓脂肪がどんどん増え、

内臓脂肪型肥満には要注意!生活習慣病や動脈硬化につながる恐れがあります。

 

中性脂肪値が高くなると、体の様々なところに脂肪が溜まり、肥満になってしまう。

たまった脂肪には「内臓脂肪」「皮下脂肪」がある。

同じ肥満でもポッコリお腹になってしまう「内臓脂肪型肥満」と、洋なし体型になってしまう「皮下脂肪型肥満」があるのです。

 

男性に多いのが「内臓脂肪型肥満」、女性に多いのが「皮下脂肪型肥満」です。

 

特に気をつけなければならないのが、内蔵脂肪が溜まる、内臓脂肪型肥満です。

内臓脂肪が、動脈硬化や生活習慣病につながる恐れがあるからです。

 

中性脂肪値が高いとメタボリックシンドロームに、

また、内臓脂肪の増加はメタボリックシンドロームにもつながる。

 

メタボリックシンドロームとは

おへそ部分の胴回りが男性で85cm女性なら90cm以上あり、

中性脂肪・コレステロール、血圧、血糖値のうち2つ以上が基準値をクリアしていない

を満たす時にメタボと診断されます。

 

メタボリックシンドロームは、動脈硬化をはじめ、様々な病気にかかる危険性を持つ。

命に関わるものも多くあるので、たかがメタボと笑ってはいられないのですよ!

 

青魚のEPAが中性脂肪を下げる!

中性脂肪を下げるには青魚に多く含まれる「EPA」科学的に認められています。

 

そのEPAを青魚で摂取しようとすると、

可食部100gに含まれるEPAの含有量比較(mg)

種類 EPA含有量 価格
まいわし 1,381mg 100円前後
本まぐろ(トロ) 1,288mg 500~1000円
本まぐろ(赤身) 27mg 300~500円
さば 1,214mg 300~500円
ぶり(天然) 899mg 600~1000円
さんま 844mg 300~1000円
さけ 492mg 100~300円
あじ 408mg 100~500円

 

鯖缶のEPAの含有量(内容量当たり)

商品名     内容量  EPA 価格
はごろもさばで健康【水煮】  160g  480mg 200円
はごろもさばで健康【味噌煮】  160g 512mg 200円
マルハニチロ月花さばみそ煮 200g 1964mg 303円

 

以上のとおり新鮮なお魚を頂くことで、有用成分のEPA成分の摂取することが、

美味しさと、健康管理の一挙両得であることは間違いないことですが、

やはり、毎日となるとね!

・経済的に負担が大きい!

・飽きるし

・嫌いな人も多い

・生魚は調理が苦手

また、缶詰も同様にテレビ番組で鯖缶が健康に良いと放映されてから、スーパーの棚に鯖缶が消えた時期もあったように、今なお大人気です。

でも、やっぱり毎日となると???と感じますよね。

 

効果的なEPAの摂取方法

週に1~2回は美味しいマグロの刺身や鯖の味噌煮などを頂き、その他お肉の日にはEPAサプリメントが長続きできるコツではないでしょうかね。

 

そのEPAが豊富に含まれているのが「さかな暮らしダブル」です。

 

1日の服用6粒あたりに600mgのEPAを含んでおり、1日当たりの価格も84円イワシの丸干し並みの価格ですよ。

 

お財布にも優しく、身体にも優しい、Wの優しさで内臓脂肪を減らして、健康な毎日を実現しましょう。

 

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