高齢者の記憶力と食事

原因と対策

つい、うっかりが!

若い頃にはなかったのに、50代に入ったあたりから
こんな経験、増えていませんか?

☑スマホで検索しようとしたら、なにを検索したかったのか思い出せない

☑さっきあったはずの書類を、どこに置いたのか覚えていない

☑買い物に来たのに、目的の商品を忘れてしまった

 

多少の「つい、うっかり」は、ある程度の年齢になれば仕方がないことなのかも?

笑い話になればいいですが、この先、何度もこんな経験を繰り返していけば、少し心配になる方もいると思います。

でも、対策をしようにも何をすればいいのかわからない?

年だからとはいえ、やっぱり将来のことが気になるという方。

 

記憶力の維持に欠かせない成分とは?

 

その成分とは青魚に多く含まれていて、健康にも欠かせないサラサラ成分として知られていますが、実はこの「DHA」と「EPA」には、記憶力と判断力の維持にも大切な成分である。という報告がありまう。

あらためて、健康のためにいい成分だということがわかります!

しかし、「DHA」と「EPA」は、必須脂肪酸と呼ばれ、体内ではほとんど作ることのできない成分なのです。

特に、加齢による記憶力の低下には、食生活の面から、栄養成分の摂取の影響が大きいといわれています。

そのため、意識して日々の食事から摂取することが必要です。

そうとわかれば、「これからはもっと意識して魚を食べるようにしよう!」と、考えますよね?

ところが、食事から摂取するのもけっこう難しいことなんです。

頑張って食べても、毎日の食事からでは限界が!

そもそも現代の日本人は、昔と比べて魚を食べる機会が減っています。

米、魚、野菜を基本とした「和食」から、肉が主体の「食の欧米化」が進み、食生活が変わっていることも原因の一つでしょう。

 

それに日頃から「自分は魚を食べているほうだ」と思っていても、「DHA」「EPA」はあまり摂取できていないかもしれません。

なぜなら、食材に含まれている「DHA」「EPA」は、焼く、煮るなどの調理法によっては大幅に減少してしまうからです。

 

厚労省の報告によれば、記憶力の維持が期待できる1日あたりの摂取量は「1000mg以上」。

魚は日持ちもしないし、調理や片付けも手間がかかって面倒…。

そう考えると、毎日この摂取量を食事からキープするのは、難しそうですよね。

どうにかして、効率良くしっかり摂れる方法はないのでしょうか?

最近では「DHA」と「EPA」が手軽に摂れる健康食品なども多く出ています。

そこで今回は、「DHA」と「EPA」がたっぷりの860mg入った、商品をご紹介します!

 

さかな暮らしダブル特徴

 

さかな暮らしダブルの安全性

EPA・DHAに代表される多価不飽和脂肪酸は、油脂の中でもとりわけ酸化しやすい性質を持ちます。

酸化対策を検査によって確認済のため、安全で安心してお飲みいただけます。

 

 

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