ポッコリお腹の中性脂肪が危険

原因と対策

チョット太めの私の悩み

一般的な女性脂肪は皮下脂肪の多いい人が多いいとか?

よく言われるの、洋ナシ型

一方、男性は内臓脂肪が溜まりやすく、リンゴ形だとか?

でも、私の場合はお腹ポッコリのリンゴ型

筋トレや有酸素運動を行えばいいことはわかっている!

このまま放置して良いのだろうか?

その答えは、青魚に含まれるEPA・DHAを摂取することだった!

内臓脂肪の多いいことで、

・中性脂肪の検査数値が上がり

・動脈硬化、心筋梗塞・脳梗塞

・糖尿業が心配

 

何とかしなければ・・・

友達の栄養士に相談したところ

 

お腹周りの脂肪が減らない原因は?

ダイエット理論と全く同じで

摂取エネルギー < 消費エネルギー ⇒不足エネルギー(体内脂肪を燃やす)

要するに、食べたカロリーより、運動して消費するエネルギーを多くする。

がしかし

摂取エネルギー > 消費エネルギー ⇒ 余ったエネルギー

その余ったエネルギーが皮下脂肪・内臓脂肪となって

体内に蓄積される。

これが、中性脂肪となるのですよ。

 

特に

食後の中性脂肪が上がりやすいものは

・炭水化物

・糖分

・アルコール

ーんぶ、私の好きなものばかり・・・

食べるものがないかも!?

さて、明日から

・ご飯やうどんを減らし、

・甘いものを控え

・禁酒

・ジムに通う

 

中性脂肪を下げるには摂取エネルギーより消費エネルギー多くすること!

それは無理!無理!

 

中性脂肪を下げる方法って、他にないのかしら?

厚生労働省が推奨しているよう方法があるヨ!

それが青魚に含まれている「EPA・DHA」なのです。

テレビでも放映されている「鯖缶」「イワシ缶」もその一つです。

EPA・DHAの効果

つまり、EPA・DHAを摂取ると中性脂肪が下がります。

結果、お腹ポッコリの解消

動脈硬化や糖尿病などの予防にもつながる

 

つらい食事制限や禁酒

きつい筋トレや有酸素運動も不要

 

日本人のお魚を食べる割合

2018年でお肉の方が増加しています。

お肉が悪い訳ではないが、お魚の摂取量が減ったことに問題があります。

 

EPA・DHA摂取状況

 

厚生労働省は1日に1000mgのEPA・DHAの摂取を推奨!

でも、全ての年代で不足しています

それを、さかな暮らしダブルを摂取することでクリア!

 

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